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オドオドハラハラ オダギリジョーの見逃し配信!無料動画の全話視聴は?

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オドオド×ハラハラの見逃し配信!無料動画はTVerにない?

フジテレビで放送されている番組「オドオド×ハラハラ(オドオドハラハラ)」オダギリジョーの見逃し配信、無料フル動画を無料視聴する配信期間の情報や過去放送回のことや再放送、TVer(ティーバー)やGYAO!(ギャオ)、Netflix(ネットフリックス)などで観れるかなどを紹介したいと思います!

ペンペン
この「オドオド×ハラハラ」は、「オードリー(若林正恭・春日俊彰)とハライチ(岩井勇気・澤部佑)がゲストと共に、トーク番組の可能性をあれこれと試していくチャレンジトークバラエティーで、話題の番組です!

だからこそ、「オドオド×ハラハラ」を楽しむための方法をご紹介したいのですが、「オドオド×ハラハラ」は現在動画配信サービスFODで配信されています。

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「オドオド×ハラハラ」オダギリジョー

オドオド×ハラハラ【芸能人言わない一言GP!オダギリジョーが衝撃の一言&怪演】
芸能人言わない一言GP▽芸人たちが考えた「オダギリジョーが絶対言わない一言」を本人がまさかの怪演で一同大爆笑!ガチャピン&ムックが失言&奇行連発で女子アナあ然
今回は「芸能人言わない一言大賞2023」と題し、オダギリジョー、Mr.マリックらが出演!それぞれの“絶対言わない一言”をスタジオゲストの秋山竜次(ロバート)、小宮浩信(三四郎)、橋本直(銀シャリ)、もう中学生とレギュラーメンバーが考案する。
さらに、1973年4月2日にスタートした幼児教育番組『ひらけ!ポンキッキ』で誕生したガチャピン&ムックが2023年4月2日に誕生から50周年を迎えたということで、ガチャピン&ムックがスタジオに登場し「言わない一言GP」に挑戦!「記者会見」という設定で、ガチャピン&ムックが“言わないであろう一言”を芸人たちが考案する。

「オドオド×ハラハラ」の出演者

【MC】
オードリー(若林正恭、春日俊彰) 
ハライチ(岩井勇気、澤部佑) 

【スタジオゲスト】
秋山竜次(ロバート)、小宮浩信(三四郎)、橋本直(銀シャリ)、もう中学生 

【スタジオ審査員】
富田鈴花(日向坂46) 

【ゲスト】
オダギリジョー、ガチャピン&ムック、Mr.マリック、SAM(TRF)・DJ KOO(TRF) ほか

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「オドオド×ハラハラ」初回2時間SP

オドオド×ハラハラ 初回2時間SP【オードリー&ハライチMC!初冠番組始動】
オードリー&ハライチの新番組▽大喜利から生まれた絶品料理を向井理&上白石萌歌が絶賛!松尾諭&ずん飯尾と極限アドリブ芝居合戦!やす子が絶対言わなそうな一言を披露
この番組は、オードリー(若林正恭・春日俊彰)とハライチ(岩井勇気・澤部佑)がゲストと共に、トーク番組の可能性をあれこれと試していくチャレンジトークバラエティー。
今年6月10日(土)に土曜プレミアム枠で特番として放送。放送中はX(旧Twitter)トレンド1位(国内)を獲得するなど話題を呼び、早くもゴールデンでのレギュラー化となった『オドオド×ハラハラ』初回SPは、特番時代にまさかのビッグゲスト・松たか子の登場が話題となった『ふわふわ料理店』に、向井理と上白石萌歌がゲストとして登場。
『ふわふわ料理店』は、ふわふわっと伝えたらシェフが何でも作ってくれる夢の料理店にゲストを招き、若林・春日・岩井が「ゲストが今どんなものを食べたいのか」を質問しながら“ふわふわメニュー名”を即興で考案。予約の取れない名店『賛否両論』のシェフ・笠原将弘が、そのメニュー名を基に“前菜”“メイン”“シメ”の3品を作る。
さらに、レギュラー放送から始まる新企画も始動!オードリー×ハライチ×佐久間宣行のタッグで豪華ゲストを迎えてお届けするさまざまな挑戦的企画をお楽しみに!

「オドオド×ハラハラ」の出演者

【MC】
オードリー(若林正恭、春日俊彰) 
ハライチ(岩井勇気、澤部佑) 
【ゲスト】
向井理、上白石萌歌 ほか 
【料理人】
笠原将弘

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「ハライチ」について

「ハライチ」は、日本のお笑いコンビ。ワタナベエンターテインメント所属。2006年にコンビ結成。

岩井 勇気(いわい ゆうき、1986年7月31日 - )
ボケ、ネタ作り担当。
立ち位置は主に向かって左。

澤部 佑(さわべ ゆう、1986年5月19日 - )
ツッコミ担当。
立ち位置は主に向かって右。

メンバーはともに埼玉県上尾市原市出身。幼稚園からの幼馴染みであり、小学生のときにはすでにお楽しみ会でコントを披露していた。当時はもう1人の同級生を加えたトリオであり、岩井と澤部はともにボケ担当だった。

M-1グランプリに憧れ、2005年1月にコンビ結成。コンビ名は出身地の「原市」に由来する。同年3月にワタナベコメディスクールの『お笑いメジャーリーグ』に出場し、高校生の部でグランプリを受賞、2期生として特待生入学。

2006年3月、ワタナベコメディスクールを卒業、同年4月からワタナベエンターテインメント所属となる。

2009年のM-1グランプリにて決勝に初進出して注目を浴び、「ピカルの定理」のレギュラーにも抜擢される。メンバー単独での活動も増えており、澤部のピンでの出演が目立った時期もあった。

近年は「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」の15周年記念特集や、「ゴッドタン」のマジ歌選手権、またコンビとしての冠番組など2人揃っての出演も多くなっている。

芸風
ブレイクのきっかけとなったのは「ノリボケ漫才」と呼ばれるスタイル。岩井のボケに澤部が突っ込まずについて行き、ボケ倒して笑いを増幅させるという形をとる。岩井が語呂合わせのような形で言葉をつなげていくうちに最初のテーマから段々外れていき、最後には全く関係のない言葉になり、澤部が「関係なくなっちゃった!!」と突っ込んで締める。岩井曰く、この方法は夢の中で思いついたという。

元々は序盤に普通の漫才をやり、最後だけノリボケをやるという構成だった。しかし2008年の『M-1グランプリ』一回戦で「制限時間が2分と短いから全部いっちゃおうか」と岩井が提案し、それを実行して準決勝まで進出したことから終始ノリボケで通すようになった。

近年は「ノリボケ漫才」を演じる頻度は減少しており、スタンダードな漫才が中心になっている。

「オードリー」について

「オードリー」は、ケイダッシュステージに所属する若林正恭と春日俊彰からなる日本のお笑いコンビ。2000年4月にコンビ結成。M-1グランプリ2008準優勝。

共に日本大学第二中学校・高等学校出身。中学2年生の時にクラスメイトになり、若林の前の席が春日だったことから仲が良くなる。1994年に高校に進学し再びクラスメイトに。共に高等部から入部が許可されるアメリカンフットボール部に入部した(ポジションは若林がランニングバック、春日がディフェンスエンド)。若林は、小学生時代に見たビートたけしやとんねるずのような大人に憧れ芸人を志し、高校生の時にアメリカンフットボールで関東代表に選ばれていた春日を見て「春日がいい」と思い、高校3年生の時から誘うようになる。

中学・高校時代の同級生にはアイルランドへ渡ってエイダン・オブライエン厩舎の厩務員となった人物がおり、後に担当馬を第30回ジャパンカップに出走させるため一時帰国した際のスポーツ新聞のインタビューで、オードリーについても語っていた。この同級生によると「学生当時とは2人のキャラクターが違っている」そうであり、春日は勉強ができて大人しく真面目である一方、若林の方がやんちゃなグループに入っていたという。春日は中高皆勤であった。

1997年3月、高校を卒業。春日は一般入試で合格して現役で日本大学商学部経営学科、若林は東洋大学文学部第二部国文学科に進学。大学へ入学した後も芸人の道に春日を誘い続けていたという。しかし一方で、「よくつるんでいた11人グループの中で面白い奴から順に声を掛けていって、春日は上から8番目に電話を掛けた相手」との話もある。

2000年4月、事務所主催のライブに『若林春日』で参加しようとするものの「コンビ名がないと参加できない」と言われ、春日がその場で思いついた『ナイスミドル』というコンビ名でのデビューを余儀なくされる。

2005年4月、コンビ名を現在のものに改名。これは事務所の松田英夫社長から『うにいくら』『オードリー』の2択を迫られ、その場が寿司屋であったこともあり『うにいくら』は社長の思いつきと判断。そのため『オードリー』に決定した経緯を持つ。社長は「華が無い2人なので、華のあるオードリー・ヘプバーンから採った」としている。その後、自身のラジオで他のコンビ名候補として『チーズワイン』と『兼定』があったことを明かした。

売れていない頃は単独ライブを開ける会場もなかったため、春日の自宅に客を呼んでライブをしていた。

2006年10月、新宿シアターモリエールにて初の単独ライブとなる「シャンプーおじさん」を行う。またこの頃から、春日が『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』の潜水競技企画をきっかけにK-1参戦など、体力ものの企画に単独で出演して知名度を上げ始める。

2008年1月1日、日本テレビ系『ぐるナイ番外 おもしろ荘へいらっしゃい! レア芸人だけで生放送 祭りだオッパッピー!』に出演し、地上波の放送で初めて念願の漫才ネタを披露する。ただしテレビでのネタ披露そのものはこの番組が初めてではなく、これより約2年前の2006年5月にフジテレビの『インパクト!(第4回)』に出演している。当時は藤岡弘、と中尾彬のものまねでの出演であった。また、駆け出しの頃には『桂芸能社!』(TBS)に数回VTRを送っている。VTRの内容は床に置かれたフラフープの輪に入った春日へ、若手皆で(ビックスモールンなど同じ事務所の芸人も参加している)「熱湯鉄砲」で集中攻撃をしたり、「松明」で背中を炙ってどこまで輪から出ないで耐えられるかという若手芸人ならば一度はチャレンジするようなギリギリのリアクション芸であった。このVTRを見た当時の若林の彼女からは「お願いだから普通に就職して」と懇願されたという。

2008年12月21日、『M-1グランプリ』で敗者復活戦から決勝進出を果たし、決勝ファーストラウンドを1位通過し、総合2位。審査員の大竹まことからは「こんな漫才は見たこと無いね。1回も。」と高評価を得た。2009年1月1日、フジテレビ『新春お笑い大賞2009!!』でニューウェーブ大賞1位を受賞(視聴者による電話投票で212,036票中76,009票獲得)。

2009年11月12日、春日の代表的なギャグの1つ、「トゥース!」が新語・流行語大賞にノミネートされ、流行語大賞候補になる。

2010年1月、春日がTBS『オレたち!クイズMAN』のロケ中に左足を骨折するも大して痛みを感じておらず、違和感を覚えて病院に行ってみたところ骨折していたことが判明した。若林はその時ばかりは「春日は強いな」と驚きとともに感心した。一時休養し、1月29日の『笑っていいとも!』で復帰。2月7日、『NFL倶楽部』のロケで第44回スーパーボウルをゲスト解説として現地観戦。春日は骨折のため松葉杖を突きながらの参加となった。以降毎年、スーパーボウルのゲスト解説を行なっている。

2011年9月、2年間にわたり出演していた『笑っていいとも!』を卒業。10月から『笑っていいとも!』の裏番組の『ヒルナンデス!』に水曜レギュラーで出演。

2016年1月31日、半年にわたって繰り広げられた『ダイナマイト関西2015~事務所対抗団体戦』の決勝が行われ、ケイダッシュステージ軍の大将を務める若林が同じく吉本20世紀軍で大将を務める博多大吉(博多華丸・大吉)を下し、ケイダッシュステージ軍を優勝させた。“ミスターK”としてD関の舞台へ約5年ぶりに姿を見せた副将を務める春日も、準決勝で人力舎軍の飛永翼(ラバーガール)、大久保佳代子(オアシズ)、大水洋介(ラバーガール)の3人抜きで形勢を逆転させ、決勝ではケンドーコバヤシを倒すなど軍の優勝に導いている。

2016年2月24日、『ヒルナンデス!』内で番組終盤の視聴者プレゼントで用意された、630万回のテストに耐えた「壊れない」IKEAの椅子・ポエングを紹介中、椅子に座った春日が耐久性を証明するために身体を激しく揺さぶって勢いをつけながら座る行為を繰り返し、若林も春日の動きに勢いを付けた結果、椅子の脚が折れてしまった。これは通常ではありえない過度な使用方法のため、即座に当時『ヒルナンデス!』の進行をしていた水卜麻美アナウンサーが正しい使用方法で使っていれば壊れることはないとフォローをいれていた。若林は数日後のラジオ番組で「深く反省している」と述べ、春日と共に謝罪した。このエピソードは大きな話題となり、4年後の2020年2月24日には「#オードリー椅子破壊記念日」がTwitterでトレンド入りし、数年経ってもなお注目されている。その1年後の2021年2月24日にも、同様の盛り上がりを見せた。なお、IKEA側とは和解している上に話題となったことで椅子の売り上げは伸びたという。この件はその後の『ヒルナンデス!』や、『日向坂で会いましょう』『超かわいい映像連発!どうぶつピース!!』といったオードリーが出演する他の番組でも度々話題になっており、この件をオードリーの「代表作」であると評する声も見られる。

ニホンモニターが2010年から毎年調査している「タレント番組出演本数ランキング」では、2010年にコンビで507本の番組に出演し1位を獲得した。翌2011年はコンビで424本に出演し、5位だった。

2012年以降の同調査は、コンビ単位だけでなく、個人単位の番組出演本数も発表されるようになったが、帯番組MCがランキング上位を独占する中、帯番組に出演していないオードリーが両者ともに毎年約400本ものテレビ出演をし続け、トップ20の常連となっている。この状況ゆえに、オードリーを「2010年代のテレビスター」と評するメディアがあったほどである。

同調査の2020年版では、若林が3位に1本差の496本で4位、春日が433本で7位にランクインし、2014年以来となる両者トップ10入りを果たしたほか、2020年に入ってからはテレビや雑誌で2人の特集が多く組まれたことから新たな黄金期の到来を彷彿とさせると評価された。なお、同調査の2020年版で1位になった博多大吉は、若林が帯番組に出演していないにも拘らず4位にランクインしたことについて「これが一番凄い。これだけ(出演依頼が)来ているということは若林くんも実質1位でいいのではないか」とのコメントをしている。

2010年代半ばになるとネタ見せ番組も減少し、テレビで漫才を披露する機会が少なくなる一方で若林は番組司会者や俳優・CMタレントにエッセイストとして、春日はアスリート・ボディビルダーなどで「筋肉芸人」として、コンビだけではなく単独でメディア出演する機会も増えている。

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