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THEカラオケバトルの見逃し配信!無料動画はTVerにない?新星発掘スペシャル

THEカラオケバトルの見逃し配信無料動画の配信はない?視聴方法暴露

テレビ東京で放送されているバラエティ番組「THEカラオケバトル」新星発掘スペシャルの見逃し配信、無料フル動画を無料視聴する情報や過去放送回のことや再放送、TVer(ティーバー)やGYAO!(ギャオ)、Netflix(ネットフリックス)などで観れるかなどを紹介したいと思います!

ペンペン
この「THEカラオケバトル」は、番組内でカラオケ大会を開催し、歌のプロ、アマチュアを問わず、精密採点のカラオケマシンが判断した得点によって、出場者の中から優勝者を決める番組で、人気です!

だからこそ、「THEカラオケバトル」を楽しむための方法をご紹介したいと思います。

「THEカラオケバトル」は現在動画配信サービスParaviパラビで配信されています。

ParaviパラビはTBSやテレビ東京が出資を行っている動画配信サービスなので、「THEカラオケバトル」が今後も配信され続けるのはParaviパラビになると思います。

・THEカラオケバトルを何回も観たい
・TBSのドラマの動画をたくさん観たい!
・テレビ東京のドラマを動画でたくさん観たい!
・Paraviオリジナルストーリーのを観たい!

そんな人にParaviはおすすめです。

更にParaviパラビでならこれらのメリットがあります!

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・スマホ・タブレット・PCなどマルチデバイス対応
・ダウンロードしてオフライン視聴可能
・限定オリジナルストーリー・スピンオフも続々配信

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「THEカラオケバトル」の見逃し配信ももちろんParaviなら見放題!

TBSのバラエティ番組やドラマは、TVerやTBS FREEなどでも見逃し配信は見れますが、これらの配信サービスにはデメリットがあります。

それは、

・広告が配信されて動画に集中できない
・一週間したら動画が消えてしまう
・アンケートが度々出てきてウザイ

これらのデメリットがあるのですが、Paraviパラビなら広告もなくアンケートもなく、また一週間しても動画が消えることなくしっかりと楽しむことが出来ます!

更にTBSの最新ドラマはParavi以外では配信されないので、その他動画配信サービスでは見ることが出来ません!

Paraviなら独占的に楽しむことが出来るのでメリットが大きいです!!

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Paraviなら日曜劇場などのTBSの話題の動画がたくさん!

・半沢直樹
・MIU404
・おカネの切れ目が恋のはじまり
・テセウスの船
・恋はつづくよどこまでも
・危険なビーナス
・逃げるは恥だが役に立つ

などなど、Paraviなら楽しめる動画が満載です!

これは見逃せないですね!

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「THEカラオケバトル」新星発掘スペシャル

U-18 歌うま甲子園!逸材続々!新星発掘SP
全員初出場!全国オーディションを勝ち抜いた18歳以下の歌うまたちの戦い!今回から産休の柳原可奈子の代打で回替わりMCが登場!初回は檀れいが堺正章とコンビを組む!

【湘南のスター夢見る癒しのハスキーボイス】
守屋小梅×サザンオールスターズ『真夏の果実』
【ソウルフルボイスの名門合唱部エース】
冨田響葵×milet『us』
【母が全力サポート!苫小牧の人気歌姫】
高見このは×手嶌葵『明日への手紙』
【衝撃の表現力!超ハイスペック小学生】
中馬美貝×セリーヌ『MyHeartWillGoOn』

【ギター弾き語りの天真爛漫小学生】
村田りあ×SPEED『White Love』
【米軍の司令官交代式で日米の国歌を独唱したパワフルボイス】
鈴木莉愛×鬼束ちひろ『月光』
【闘志メラメラ!異色ルーツの魅惑ボイス】
小川くおん×JUJU『やさしさで溢れるように』
【驚異の音感!音楽一家で育ったイケメン】
細見奏仁×大滝詠一『君は天然色』

【歌うと激渋!爽やかサッカー男子】
中村唯人×細川たかし『北酒場』
【ストリートで響かせるハートフルボイス】
浦山飛鳥×清水翔太『花束のかわりにメロディーを』
【7年間憧れた舞台へ!番組LOVEの福岡男児】
山下富大×桑田佳祐『SMILE〜晴れ渡る空のように〜』

「THEカラオケバトル」の今回の出演者

【司会】
 堺正章、檀れい、森香澄(テレビ東京アナウンサー)

【ゲスト】
 松岡充(SOPHIA)、矢作兼(おぎやはぎ)、野々村友紀子、莉子

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「THEカラオケバトル」U-18歌うま甲子園

全国から選び抜かれた18歳以下の歌うまが競う「U-18歌うま甲子園」。今大会は、全員初出場!全国オーディションを勝ち抜いた新星12人!衝撃のダイヤの原石が現れた!

全員初出場!
全国オーディションを勝ち抜いた新星12人!

VS【音楽に囲まれて育った歌うまガール】
VS【変幻自在!表現力豊かな天然関西娘】
VS【溺愛父と歌声ギャップ小学生】
VS【超好青年!偏差値70超え!合唱部部長】
VS【ガールズバンドの日本一!ロック女子】
VS【美容に命がけのイマドキ女子】

VS【歌と剣道の二刀流!歌うま中学生】
VS【鈴木福くんの妹!兄妹の絆で初出場】
VS【歌の練習はトイレ!ポジティブガール】
VS【会話はほぼ英語!洋楽大好き小学生】
VS【地元大好きギター少年】
VS【番組に応募し続けて5年の道産子娘】

「THEカラオケバトル」の今回の出演者

【司会】
堺正章、柳原可奈子、森香澄(テレビ東京アナウンサー)
【ゲスト】
松岡充(SOPHIA)、柴田英嗣(アンタッチャブル)、野村佑香、伊原六花

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「THEカラオケバトル」最強女子ボーカル決定戦

女同士のプライドをかけた歌唱バトル!久宝留理子や石井明美など伝説のシンガーが続々参戦!さらに今夜解禁!モーニング娘。OGの矢口真里が11年ぶりにテレビで歌唱!

アイドル、ロック、アニソンなど様々なジャンルから負けず嫌いの女性シンガーが集結!女同士のプライドをかけた歌唱バトル!
久宝留理子や石井明美など伝説のシンガーが続々参戦!さらに今夜解禁!モーニング娘。OGの矢口真里が11年ぶりにテレビでソロ歌唱!

【強気ソングの女王】
久宝留理子×自身のヒット曲『男』
【中川翔子激推し!最強アニソン歌手】
鈴木このみ×AKINO『創聖のアクエリオン』
【YouTube1900万再生!ロック歌姫】大山まき×X JAPAN『紅』
【全米NO.1ゴスペルクイーン】
TiA×いきものがかり『風が吹いている』
【男女7人夏物語の主題歌が大ヒット】
石井明美×自身のヒット曲『CHA-CHA-CHA』

【元劇団四季 伝説の看板女優】
JKim×『見果てぬ夢』
【モー娘。OG11年ぶりにテレビで歌唱】矢口真里×広瀬香美『ロマンスの神様』
【一青窈絶賛!令和のホーリー歌姫】
花耶×桑田佳祐『明日晴れるかな』
【ゴスペル×相撲甚句 異色ハイブリット】 佐藤幸子×AI『アルデバラン』
【前回覇者!ド迫力低音うなり節】
門松みゆき×高田みづえ『硝子坂』

「THEカラオケバトル」の今回の出演者

【司会】
堺正章、柳原可奈子
森香澄(テレビ東京アナウンサー)
【ゲスト】
大久保佳代子、鈴木紗理奈
岡本知高(ソプラニスタ)、中村隼人

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「THEカラオケバトル」芸能界最強歌うま王決定戦2022春

芸能界「最強の歌うま」を決める戦い!女優、アイドル、お笑い芸人、様々なジャンルから芸能界一の歌うまを自負する者たちが集結!衝撃の結末が!果たして勝つのは!?

「THEカラオケバトル」の今回の出演者

【司会】
堺正章、柳原可奈子、森香澄(テレビ東京アナウンサー)
【ゲスト】
松尾潔、北斗晶、野々村友紀子、DJ KOO

【名古屋でレギュラー11本!超人気ご当地アイドル】 平松賢人×シャ乱Q『ズルい女』
【芸人としてはぎりぎりブレイクしていないが歌は別格】 はなしょー・杵渕はな×倖田來未『愛のうた』
【芸は鋭い毒舌で攻めるケンカ芸だが歌声は甘い】 鬼越トマホーク・金ちゃん×EXILE『道』

【歌まね女王】 荒牧陽子×MISIA『逢いたくていま』
【新世代の歌まねヒロイン】 よよよちゃん×LiSA『炎』
【お笑い第7世代で元アイドル】 3時のヒロイン・福田麻貴×スピッツ『夢じゃない』
【民謡で鍛えた歌声は本物!芸能界の歌うまクイーン】 吉木りさ×夏川りみ『涙そうそう』

【芸人界の歌うま王】 パーパー・ほしのディスコ×倖田來未『you』
【ついに初参戦!元祖・歌うま女性アナウンサー】 高橋真麻×渡辺真知子『かもめが翔んだ日』
【シーマを愛しすぎた大女優は歌も上手かった】 伊藤かずえ×XJAPAN『Rusty Nail』
【超美声!ギャップ歌うま芸人】 ハリウリサ×セリーヌ・ディオン『To Love You More』

【実はジャンポケNO.1の歌うま】 ジャングルポケット・太田博久×長渕剛『乾杯』
【2022ブレイク必須!“いいオンナ”芸人】 ゆめちゃん×HY『NAO』
【久しぶりのガチ歌披露!歌うま芸人のパイオニア】 友近×工藤静香『黄砂に吹かれて』

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「THEカラオケバトル」春の最強王者決定戦

U-18の頂点・四天王が勢揃い!オーディションを勝ち上がった新星たちが下克上を狙う!四天王として8年間U-18を引っ張ってきた鈴木杏奈がラストステージ!頂点に輝くのは!?

【U-18新四天王の最強小学生】北本莉斗×浜田省吾『悲しみは雪のように』
【歌うと衝撃ギャップ!ぬいぐるみ160体と暮らす不思議系女子】福島ひなた×中島みゆき『時代』
【道産子純朴娘と溺愛父】生田瑚桃×竹内まりや『カムフラージュ』
【AI史上唯一!100点ホルダーのU-18四天王】伊沢有香×いきものがかり『SAKURA』

【ルーツはラテン音楽!陽気な母を持つハーフ女子】山崎なごみ×Kiroro『冬のうた』
【沖縄で話題沸騰の現役高校生演歌歌手】石原まさし×細川たかし『北酒場』
【初出場で99点越えの期待の新星!薬局看板娘】宮前風吹×小林明子『恋におちて〜Fall in Love〜』
【1年振りの復活を遂げた女王!U-18最強四天王】佐久間彩加×西野カナ『Best Friend』

【U-18ラストステージ!声優シンガー四天王】鈴木杏奈×相川七瀬『LIKE A HARD RAIN』
【念願の初出場!迫力ボイスのギャップガール】荒河桃×山口百恵『イミテイション・ゴールド』
【北海道の広大な自然の中で暮らす民謡日本一の小学男子】山本樹×THE BOOM『島唄』

【イマドキなのに演歌好き!渋かわギャップガール】北島由唯×坂本冬美『また君に恋してる』

「THEカラオケバトル」の今回の出演者

【司会】
堺正章、柳原可奈子、森香澄(テレビ東京アナウンサー)
【ゲスト】
野口五郎、坂下千里子、河合郁人(A.B.C-Z)、古畑星夏

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「THEカラオケバトル」全国歌うま王決定戦

全国3862名の応募の中から“超”がつく歌うま12名が参戦!アマチュアシンガーNo.1、キング・オブ・アマチュアの座を奪い合う戦い!勝つのは誰だ!?

【横浜のBEGIN!体重140キロのトラック運転手】早坂利保×森高千里『雨』
【高校生の時から超ビックアーティストのバックダンサーも務めた歌も上手い天才ダンサー】中崎麻彩×MISIA『眠れぬ夜は君のせい』
【孫とロックを愛するハイトーンおじいちゃん】徳田嘉忠×Official髭男dism『宿命』

【お経ウマすぎで大人気!美声住職】里見呂明×小林明子『恋におちて-Fall in love-』
【お水のお姉さんにモテモテ!イケメンボイス郵便局員】樫原大輔×あいみょん『裸の心』
【師匠は世界一のゴスペル女王!日本一のカブ農家】鈴木茉莉×JUJU『やさしさで溢れるように』

【岐阜のX JAPAN!全国カラオケ大会で1万人の頂点に立ったJA職員】蓑島功大×X JAPAN『紅』
【ハートウォーミングボイス!歌うま放射線技師】山川哲弘×DEEN『このまま君だけを奪い去りたい』
【昼は不動産会社の経理!夜は配信のバズり歌姫】片瀬萌南×aiko『KissHug』

【衝撃のハイトーンボイス!北海道の“クリキン”】石川眞滋×X JAPAN『Forever Love』
【ネットでバズった福岡の男版MISIA】友清稜也×MISIA『逢いたくていま』
【最高売上は月800万円!!歌で客のハートをつかむNo.1キャバ嬢】大木晃帆×髙橋真梨子『ごめんね...』

「THEカラオケバトル」の今回の出演者

【司会】
堺正章、柳原可奈子、森香澄(テレビ東京アナウンサー)
【ゲスト】
松岡充(SOPHIA)、岡田圭右(ますだおかだ)、高橋真麻、髙橋ひかる

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「THEカラオケバトル」歌の異種格闘技戦

今回は総勢12名のプロが参戦!宝塚、演歌、シャンソン、アイドルなど様々な歌の分野で活躍するプロたちが、それぞれのジャンルを背負って激突する!果たして勝つのは!?

<予選Aブロック>
【芸能界・音楽業界で話題の超パワフルボイス!】日向ハル×久保田利伸 with ナオミキャンベル『LA LA LA LOVE SONG』
【若者にバズりまくり!有名CMに抜擢されたハーモニー】もーりーしゅーと×コブクロ『蕾』
【名古屋の超人気ご当地アイドル】平松賢人×桑田佳祐『明日晴れるかな』
【オペラ界の超新星!世界的VIP激推しシンガー】マリアセレン×サラ・ブライトマン『Time To Say Goodbye』
<予選Bブロック>
【“天使の歌声”を持つ 元宝塚「トップ娘役」】真彩希帆×八神純子『みずいろの雨』
【元劇団四季!ライオンキング初代主演シンバ役!】坂元健児×劇団四季ミュージカル『アンダー・ザ・シー』
【ヘヴィメタ界期待の女性ヴォーカリスト】さくら“シエル”伊舎堂×Bon Jovi『Livin’ On A Prayer』
【一青窈絶賛!令和のホーリー歌姫】花耶×JUJU『奇跡を望むなら』
<予選Cブロック>
【令和を象徴する演歌界のニューフェイス】門松みゆき×大橋純子『シルエット・ロマンス』
【2000年の歴史を誇る大自然の響き!モンゴルの歌姫】オルリコ×夏川りみ『童神〜ヤマトグチ〜』
【シャンソン界に新風を吹き込む新星】レジョン・ルイ×中島みゆき『糸』
【モノマネ界の革命児】松浦航大×三代目J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE『LOVE SONG』

「THEカラオケバトル」の今回の出演者

【司会】
堺正章、柳原可奈子、森香澄(テレビ東京アナウンサー)
【ゲスト】
寺島進、松尾潔、近藤春菜(ハリセンボン)、小島瑠璃子

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「THEカラオケバトル」U-18歌うま甲子園2022開幕戦

【北海道の純朴娘と娘LOVEの父】
生田瑚桃×杏里 『オリビアを聴きながら』
【優里も認めた!ど田舎歌うま高3男子】
梅岡琉生×中西保志 『最後の雨』
【テレビで話題沸騰中!衝撃の歌唱力を持つ小6女子】
加藤礼愛×中森明菜 『DESIRE―情熱―』
【家族全員が薬剤師!薬局の歌うま看板娘】
宮前風吹×今井美樹 『PIECE OF MY WISH』

【歌に全てを捧げた、愛知のフリーター女子】
村瀬ひなた×中森明菜 『スローモーション』
【AI史上唯一の100点ホルダー U-18新四天王】
伊沢有香×松田聖子 『赤いスイートピー』
【夢はミュージカル女優!声楽界期待の新星】
森田唯×八神純子 『みずいろの雨』

【返り咲きを誓うU-18最強四天王】
佐久間彩加×来生たかお 『夢の途中ーセーラー服と機関銃ー』
【沖縄初の現役高校生演歌歌手】
石原まさし×北島三郎 『北の漁場』
【プロデビューが決定!2022年期待の歌姫】
Hinano×中島みゆき(絢香ver.) 『空と君のあいだに』

【U-12最強リトルモンスターからU-18四天王の座へ】
北本莉斗×サザンオールスターズ 『涙のキッス』
【U-18最強四天王を狙う広島ブレイク男子】
久保陽貴×チェッカーズ 『ジュリアに傷心』

「THEカラオケバトル」の今回の出演者

【司会】
堺正章、柳原可奈子、森香澄(テレビ東京アナウンサー)

【ゲスト】
南野陽子、寺岡呼人、柴田英嗣(アンタッチャブル)、中川翔子

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「THEカラオケバトル」について

「THEカラオケバトル」は、2014年4月からテレビ東京系で放送されている歌番組・バラエティ番組。番組内でカラオケ大会を開催し、歌のプロ、アマチュアを問わず、精密採点のカラオケマシンが判断した得点によって、出場者の中から優勝者を決める。

2010年10月から不定期に放送されていた元祖カラオケ採点番組『カラオケ★バトル』の内容を変更し、2014年4月23日から 『THEカラオケ★バトル』とタイトルを改め、水曜19時台でレギュラー化した番組。

司会は従来と同じく堺正章と繁田美貴が務めるほか、柳原可奈子が加わった。

毎回テーマや出場者のカテゴリーを決めて、出場者を局側で選定もしくは一般から募集を行って対戦する。採点に使用するカラオケマシン(満点は100.000点)を提供している第一興商のカラオケDAM関連サイトからも応募可能。

『カラオケ★バトル』時代は一世を風靡した歌手が自身のヒット曲で歌に自信のあるタレントと対決するといった『THE夜もヒッパレ』的な比較的娯楽要素が強い番組であったが、特にシリーズ化された大会においては真剣勝負の色合いが非常に強くなっている。

初回は放送時間を拡大し、18:57 - 20:49の2時間スペシャルでの放送。2014年は1時間の通常編成通りの放送が多かったが、2015年からは2時間スペシャルが増加。1時間での放送は2015年7月22日を最後にそれ以降は行われていない。

水曜19時台でアニメ以外の番組が放送されるのは、『いい旅・夢気分』以来12年半ぶり、音楽系番組に至っては『歌のビッグファイト!』以来24年半ぶりとなる。またTX水曜の番組が19時またぎになるのは、1980年4月から9月24日まで18:45 - 19:15で放送されたアニメ『アニメ世界童話集』以来実に33年半ぶりで、「『テレビ東京』改名後」と「非アニメ番組」は史上初。

2時間SPの場合、2014年までは、通常19:55に編成している各局別ミニ番組を20:49に繰り下げていたのを、2015年からは20:10 - 20:14に繰り下げ・1分短縮のうえ、一旦中断による2部制での放送とし、20:54まで放送する様に変更した。そして同年7月からは、先述のミニ番組を19:45 - 19:49に繰り上げ、引き続き一旦中断2部制放送に変更した。同年10月からは、20:54枠のミニ番組廃枠に伴い、2時間SP時は21:00までの放送となり、先述のミニ番組も20:10 - 20:14に戻った。2015年10月14日・2016年3月16日の4時間SPは先述のミニ番組は20:35 - 20:39に内包した。また直後番組への接続は、通常はジャンクション・ステブレ入りだが、2015年2月11日放送分(2時間SP)での直後番組『永遠の0』(第一夜)への接続は、初のステブレレスになり、また2015年10月から『ソレダメ!〜あなたの常識は非常識!?〜』から『水曜エンタ』への接続がステブレレスに変更されたため、2時間SPの時のみステブレレス接続する様に変更された。

2016年4月6日より、放送時間を2分繰り上げ・7分拡大し、18:55 - 20:00での放送となった。これに伴い2時間SPは、中断を廃止して18:55 - 21:00での放送となった。2時間SPでの放送が主体となっており、隔週放送となった。

2017年10月11日から20時台の『ソレダメ!〜あなたの常識は非常識!?〜』との枠交換により、当番組は19:54 - 21:00に変更された。枠移動後も引き続き18:55開始の2 - 4時間SPが編成されていたが、2018年2月28日には初めて19:54 - 21:54に2時間SPが放送された。

2019年3月をもって5年間にわたるレギュラー放送を終了し、今後は『カラオケ★バトル』時代に近い不定期放送(『池の水ぜんぶ抜く』〈毎月1回日曜19:54 - 21:54〉よりも頻度は低い。)となるが、実際には『日曜ビッグバラエティ』(日曜19:54 - 21:54)の休止代替番組扱いで放送する。

2020年10月から『日曜ビッグバラエティ』の放送時間が日曜18:30 - 21:00に変更になったため、当番組も2020年10月11日から放送時間が日曜18:30 - 21:00に変更された。

「THEカラオケバトル」のシリーズ化された大会

出場者は大きくはプロ・アマチュア・U-18(18歳以下)にカテゴリー分けがされている。

番組内でのプロとのアマチュアの線引きは厳密には定義されているわけではないが学生でない場合は何らかの芸能活動をしていればプロ、音楽と関係がない職業であればアマチュアとされる事が多い。

歌の異種格闘技戦
歌手、ミュージカル俳優、声優、宝塚OGなど歌に関連した幅広い職業の出場者により優勝が争われる。プロおよびその分野においての著名人が出場する大会であり、あまりアマチュアは出場しない。

常連の出場者に番組最多優勝回数を誇る城南海がいるのに加え、2015年以降トップ7のRiRiKAや翠千賀の出場も増え、出場者のハイレベル化が進んでいる。
出場者は番組側から出演依頼を行うことが多いが、それと並行して、芸能事務所所属者を対象としたオーディションが行なわれており、その模様が番組内で時々放送されており、高橋りな、山本剛史、智本莉加(昭和浪漫プロジェクト)などがオーディションを経て出場している。

このシリーズの派生で、出場者を女性のみ、男性のみに限定した「最強女子ボーカリストNo.1決定戦」、「最強男子ボーカリストNo.1決定戦」、初出場者のみの「歌の異種格闘技戦 ルーキーズカップ」も開催されている。

アマチュア大会(全国No.1選手権および最強アマ集結!歌うま王決定戦!)
歌に自信のあるアマチュアにより優勝が争われる大会であり、一般応募により出場者が選定される。常連の出場者は多くないが、出場の度に反響の大きい林部智史が2013年の『カラオケ★バトル』全国No.1選手権時代から毎回出場していた。
U-18大会(U-18歌うま甲子園ほか)

18歳以下の出場者により優勝が争われる大会。歌手を目指している出場者が多数であるが、インディーズではあるがCDを発売している堀優衣やプロ歌手のさくらまやも出場しており、プロ・アマチュアの制限はない。

常連の出場者に後述するU-18四天王がおり、優勝はもちろんの事、予選突破もかなりの難関となっている。初出場者のみの大会「U-18歌うま甲子園 新人戦」も開催されている。
また、12歳以下に限定されたU-12大会も過去3度開催された。

都道府県対抗!ご当地歌うま王決定戦
アマチュア主体の出身都道府県別の代表1名による対決が行われる。ただし、18歳以下の者も都道府県を代表して出場している。

大学生大会日本一決定戦
大学生の出場者により優勝が争われる大会。2016年10月19日「大学日本一決定戦」から行なわれている。大学院生も出場。

チャンピオンズカップ
全国各地で行なわれている歌の大会(カテゴリ「日本の音楽コンクール」参照)優勝者やカラオケ世界大会 (Karaoke World Championships) の優勝者や日本代表者により優勝が争われる大会。

ビッグタイトル(年間チャンピオン決定戦および春のグランプリ)
2大タイトルとも呼ばれ、番組内での大会の最高峰に位置する。年2回4時間スペシャルで行われ番組内での好成績者を一同に集めた大会。

「THEカラオケバトル」大会のルール

採点に使用される機種
第1回から第32回まではLIVE DAM(DAM-XG5000R)搭載の精密採点DXが使用されていた。

第33回の「ファンタジーソング王選手権」ではソロの出演者はLIVE DAM搭載の精密採点DX、デュエットの出場者はLIVE DAM STADIUM(DAM-XG7000)搭載の精密採点DXデュエットを使用するという風に混在して使用された。

第34回以降はLIVE DAM STADIUM(DAM-XG7000)搭載の精密採点DX-G(デュエットでは精密採点DXデュエット)が使用されている。

なお精密採点DX-Gには「テクニックに応じたボーナスポイント」という加点機能が追加されたが、ボーナス点加算前の得点が対決に使用される。

第39回の「最強男子ボーカリストNo.1決定戦」以降、音程正確率が高く、音程バーに虹色の視覚効果が表示された際に効果音が鳴らされるようになった。

なお、出場者が100点満点を獲得したときや決勝で僅差の決着になった際に、収録スタジオにある副調整室のモニターが映し出されることがある。これは得点操作(いわゆるやらせ)を行っていない、という事を示している。 番組独自の得点カウンターやその際画面左下に表示されるカラオケマシンの画面キャプチャーしたものであれば、(あくまで技術的にはであるが)得点操作も不可能ではないが、結果画面をカメラで撮影するというアナログな方法の場合にはほぼ不可能である。

対決方式
現在はブロック方式で行われることが多い。予選と決勝が行われる大会では予選の得点は持ち越さず(チーム対抗戦を除く)、純粋に決勝で獲得した得点が1番高い出場者が優勝となる。

決勝で100点満点獲得者が複数名いた場合は100点満点獲得者のうちの予選での得点が高い出場者が優勝。

予選、決勝ともに100点満点獲得者が複数名いた場合は同時優勝(『2016年間チャンピオン決定戦』で3名同時優勝となった)。

ブロック方式
出場者が3から4のブロックに振り分けられ、1曲ずつ歌い、各ブロック上位1名が決勝に進出。(4時間スペシャルでは各ブロック上位2名)
決勝では予選の得点が低い順に歌う。

第30回「最強アマ集結!歌うま王決定戦!」以降の2時間以上の放送の際はこの方式で行われている。
ブロックの振り分け方法や歌唱順については説明がないが、各ブロックに優勝経験者を配した後に、挑戦者を振り分けているように見える。こうすれば、あるブロックが全員初出場者となることがなく、決勝で僅差となりやすくなる。

1曲勝負
出場者全員が1曲ずつ歌い、得点が1番高い出場者が優勝となる。
1時間放送の場合に適用されるが、2015年7月22日を最後に1時間での放送は行われていない。

上位3名決勝進出方式
出場者全員が予選で1曲ずつ歌い、得点上位3名が決勝に進出。暫定3位までは決勝進出者用に用意された席に座って全員が歌い終わるのを待つ。
決勝では予選の得点が低い順に歌い、決勝での得点が1番高い出場者が優勝となる。
M-1グランプリに近い方式といえる。(敗者復活はない)
第28回「歌の異種格闘技戦5」まで2時間放送の際はこの方式で行われていた。

トーナメント方式
出場者が1対1で1曲ずつ歌い、得点が高い者が勝ち抜けとなる。
この方式のみ決勝まで進出した2名は3曲歌うことになる。
この方式は第20回「2014 U-18最強トーナメント」にのみ適用された。

チーム対抗戦
チーム全員で歌うメドレー曲の得点とチームの代表者が歌う曲の得点の合計で1番高いチームが優勝となる。
この方式は第12回「芸能界メドレーバトル」にのみ適用された。

団体戦
出場者を2チームに分け、1対1で1曲ずつ歌い、得点が高い者が勝ち。勝ち数が多いチームが優勝となる。
この方式は第44回「最強プロ VS U-18四天王 新春ドリームマッチ」にのみ適用された。

ブロック方式補足説明
予選の各ブロックで100点満点獲得者が複数名いた場合、獲得者全員が決勝進出となる。

決勝での歌唱順は2時間放送の場合、2016年10月19日の「2016大学日本一決定戦」まではAブロック勝者、Bブロック勝者、Cブロック勝者の順に歌う。2016年11月2日「最強女子ボーカリストNo.1決定戦5」からは予選の得点が低い順に歌う方式に変更された。3時間以上の放送では当初から予選の得点が低い順に歌う方式であった。

歌唱曲
歌唱曲は基本的には出場者が自由に選曲できる。ただし、予選と決勝は曲を変えねばならず、同じ楽曲を歌うことは禁止されている。(他の出場者が歌った曲を歌うことは可能)

大会によっては「泣ける曲」や「ファンタジーソング」などのテーマが定められている事もあり、その場合はテーマに沿った曲を選ぶ必要がある。

また、歌唱者自身の持ち歌やCDなどでカバーした事がある曲を選ぶ事は禁止されていない。(第22回「歌の異種格闘技戦4」に木山裕策が自身の持ち曲の「home」を決勝で歌い優勝した。)

曲のキーの高さについては変更が可能になっている。曲の速さ(テンポ)は通常変更されることはないが、第32回「歌の異種格闘技戦6」において浪曲師の真山隼人が「ヘビーローテーション」を元の速さから大幅に遅くして浪曲風に歌った。

なお、本放送時は歌詞と音程バーがテレビの下に表示されるが、収録時は、スタジオ内のモニターに表示されるのは歌詞だけで音程バーは非表示となる。歌唱者は、音程バーを頼りに音程をとることができない状態で歌っていることになる。

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今回ご紹介した「THEカラオケバトル」以外にもParaviパラビでは

・半沢直樹
・MIU404
・おカネの切れ目が恋のはじまり
・テセウスの船
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