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おそ松さんがSnow Manで実写映画化!スノーマンの配役は公開時期は?

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おそ松さんがSnow Manで実写映画化!スノーマンの配役は公開時期は?

あの大人気アニメの「おそ松さん」が実写映画化されることになりました!しかも主演を務めるのはSnow Manです!

漫画家・赤塚不二夫さんの生誕80年記念として2015年10月にテレビ東京系でアニメ化された「おそ松さん」が遂に実写映画化ということもあり、話題になっています!

「おそ松さん」Snow Manの配役は?

松野家の六つ子のSnow Manの配役は、

おそ松:向井康二(27)

カラ松:岩本照(28)

チョロ松:目黒蓮(24)

一松:深澤辰哉(29)

十四松:佐久間大介(29)

トド松:ラウール(18)

が演じる。ほかの3人は物語のキーマンとなるオリジナルキャラクターで

エンド:渡辺翔太(28)

クローズ:阿部亮平(27)

ピリオド:宮舘涼太(28)

が選ばれました。

メンバーを代表し、リーダーの岩本は

「大好きな作品であると同時にその世界観にメンバー一同、うれしさと『どうしよう?』という思いでした」

とオファーを受けた際の9人のリアクションを解説しながら

「先日、メンバー、共演者の方々と本読みをしましたが、今までの本読みの中で一番笑ったかもしれません。僕が登場しないシーンでもメンバーがやりとりしているのを聞いて、声に出して笑ったのは初めてです」

と興奮気味に振り返った。

さらに

「撮影はこれからになりますが、全部が楽しみです。他のメンバーのシーンで実際に撮影を見られないシーンもあるので、作品ができ上がった時にどういうふうに脚本から変わるのか、本読みで自分が笑った部分がどのような映像になっていくのか、とてもワクワクしています」

とクランクインを心待ちにしている。

「おそ松さん」Snow Manの公開時期は?

おそ松さんがSnow Manで実写映画化!スノーマンの配役は公開時期は?

今のところ発表されている公開時期は2022年春です。

ただ、問題なのは新型コロナウイルスの影響がどこまで広がるか・・・ですよね。

新型コロナウイルスの状況次第で撮影が押したりして公開延期なども考えられます。

アクシデントなく、公開まで漕ぎ着けることを祈りましょう!

「おそ松さん」Snow Manの監督は?

今回の「おそ松さん」の実写映画の監督を務めるのは「映画賭ケグルイ」シリーズや、今年公開の「東京リベンジャーズ」を大ヒットに導いた英勉監督です。

実写版ならではのオリジナル要素を盛り込み、新境地を切り開く。

ちなみに英勉監督のお名前はハナブサツトムと読みます。

「おそ松さん」Snow ManのTwitterでの反応

「おそ松さん」アニメの動画配信は?

おそ松さんがSnow Manで実写映画化!スノーマンの配役は公開時期は?

実写映画化が決定し、盛り上がりをみせる「おそ松さん」ですし、アニメ版のおさらいもしましょう!

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アニメ「おそ松さん」について

おそ松さんがSnow Manで実写映画化!スノーマンの配役は公開時期は?

「おそ松さん」は、赤塚不二夫の漫画『おそ松くん』を原作とした日本のテレビアニメ。

赤塚不二夫生誕80年記念として2015年10月から2016年3月までテレビ東京ほかにて第1期が放送された。

1988年に放送されたテレビアニメ第2作『おそ松くん』以来、約27年ぶりにstudioぴえろが制作したテレビアニメであり、シリーズ3作目にして初の深夜アニメでの放送となった。

2017年10月[5]から2018年3月まで第2期が放送された。2019年3月15日には完全新作の劇場アニメーションが松竹の配給で公開。

2020年10月から2021年3月まで第3期が放送された。新作アニメとして2022年には第1弾が、2023年には第2弾がそれぞれ劇場公開予定。

アニメ「おそ松さん」のあらすじ

松野家の六つ子、おそ松、カラ松、チョロ松、一松、十四松、トド松は20歳を過ぎても定職につかず、親の脛をかじるいわゆるニート。

仕事にも女性にも縁がない個性的な6人は、時に足の引っ張り合いをしながらも、ひとつ屋根の下で暮らし、それぞれの趣味にいそしむ日々。

そんな彼達に、うさんくさい男イヤミ、おでん屋のチビ太、六つ子のアイドル的存在トト子、いつもパンツ一丁のおじさんデカパン、大きな口の中年男ダヨーン、あどけない少年(に見えるが実は成人)ハタ坊などの面々が加わり毎回騒動が巻き起こる。

構成は通常、本編の前後に時折入るショートアニメを含めて2 - 7本立ての1話完結の形式をとっており、複数のショートアニメを放送する回もある。

ストーリーもほぼ本作オリジナルの物だが、時折原作『おそ松くん』の話を本作用にアレンジした物を放送する回もある。

アニメ「おそ松さん」の登場人物

本作の主人公である六つ子。誕生日は5月24日。年齢は20代前半。

原作やアニメ前2作では6人全員がほとんど同じ性格で外見も区別がつかなかったが、本作ではそれぞれに性格やイメージカラーが設定されると共に、表情・髪型も微妙に変えることで差別化が図られた。

また、兄弟間には明確な序列が設定されており上の兄には「兄さん」という呼称をつけるが、物語の途中からは一松がカラ松を「クソ松」と呼ぶなど多少の変化が起きている。

私服はティザービジュアルで着ているものや、色違いの松の文様の入ったパーカー、共通のデザインのツナギなど兄弟でお揃いなことが多いが、その着こなし方は様々で個性が光る。

全員定職には就いていないが、最終話直前に家族に起こった出来事がきっかけで考えを改めるも緊急事態で白紙になる。

全員車の免許は持っている(アニメ第三話にて)。なお、兄弟全員パチンコ好きだが、互いに監視し合っており、誰かが大勝ちしても他の兄弟が目ざとく見つけて勝った分を没収するので、勝ちが個人の懐に入ることは少ない。

就寝時は横長の布団を6人で使用しているなど仲は良好だが、場合によっては兄弟であっても容赦の無い態度を取る。

トト子に憧れているところは相変わらず。全員の一人称は基本的に「俺」もしくは「僕」で、場面によって使い分けていることも多い。6人全員童貞。

松野 おそ松(まつの おそまつ)

長男。イメージカラーは赤。

六つ子の基本形とも言うべき容姿をしているが、無邪気な表情が特徴的。それゆえ、弟たちと比べて見た目を含めた個性がいまいち弱いことを気にしているらしく、「プレーン」と呼ばれると怒る(2期2話「超洗剤」)。他の兄弟に対しては基本的に敬称略。

小学6年生の頃の心を持ったまま成長した「奇跡のバカ」。パチンコと競馬を人生の楽しみとしており、下手の横好きながら釣堀にもよく訪れている。

計画性がほとんど無くいい加減でずぼらな性格。自意識は梅干し程度の大きさ。

弟たちと一緒の時は大口を叩くものの、意外に人見知りで、素の状態では一人で女性に声をかけられない(2期5話「夏のおそ松さん」)し、知らない相手と一緒だとプレッシャーに耐えられず逃げ出す(3期3話アバン「ぼんくらの時代」)。しかし、ここぞという時は、長男として個性の強い弟たちをうまくまとめるリーダーシップを発揮する。

その一方で頻繁に弟たちにちょっかいを出して苛立たせるなど、長男としての風格は無いに等しいが、思い悩むカラ松の相談に乗り温かい言葉を投げかけたり、失恋に嘆く十四松の背中を押すなど、弟思いの一面もある。

2期24話で父・松造が体調を崩して入院したことを皮切りに現実を受け止め就職と自立を意識するようになり、不安と向き合いながらラーメン屋でアルバイトを始める。

松野 カラ松(まつの カラまつ)

次男。イメージカラーは青。

太くキリッとした眉毛が特徴で、革ジャンにサングラスを掛けている。基本的に他の兄弟に対しては敬称略だが、稀におそ松対しては「兄さん」と呼ぶ。トド松のことは呼び捨てか「トッティ」で呼んでいる。愚称は「クソ松」。

常にクールを気取って格好を付けているが、根は向こう見ずな熱い性格。極度のナルシストで自分をイケメンだと思い込んでおり、残念で痛い言動はトド松から「ナルシストを通り越してサイコパス」、おそ松から「オカルト」と評されている。

兄弟や母に発言を無視されるなど性格のせいで理不尽な目に遭うことも多く、特に一松からのアタリはキツい。実はメンタルが弱くガラスのハートの持ち主であり、1期2話でハローワークの係官に机を叩かれただけでビビりあがるほど。

自身の痛さを自覚する気配こそ無いものの「みんなのことを愛しているのに傷つける」と悩んだり、兄弟たちに優しい言葉をかけるなど、ある意味純粋とも言える心を持ち合わせている。

1期24話ではチビ太の家に居候し、履歴書の書き方を練習したりハローワークで土下座も辞さず本腰を入れて就職活動をしていたが、最終話でセンバツへの出場が決まった為、実家に戻る事になった。

2期24話では就職活動についての描写はないものの、自宅の本棚の「資格の取り方」に手を伸ばしたり、音楽仲間にからかわれながら、一松が手伝いをしているチビ太の屋台を訪れ、仲良く飲んでいる場面がある。

松野 チョロ松(まつの チョロまつ)

三男。イメージカラーは緑。

他の兄弟と比べて、黒目が若干小さめで後頭部の癖毛がない。1期13話Cパートで、ある行為をおそ松に目撃され「シコ松」というあだ名を付けられた。それ以降、その話題で度々イジられ、「チョロシコスキー」「自家発電三郎」「シコティッシュフォールド」などと呼ばれるようになる。

基本的に兄弟に対しては敬称略 だが、おそ松には「兄さん」と付けており、カラ松のことは敬称略の呼び捨てと、たまに「兄さん」付きの両方で呼ぶことがある。また上記の他、兄弟から「自意識ライジング」「ライジングシコースキー」などと呼ばれることもある。

2期14話では、茶髪にしてイメチェンを図ったものの似合っておらず、そのことが元でおそ松・カラ松の兄2人から一松・十四松・トド松の弟3人が理不尽に叱られるという事態を引き起こし、最後は全裸ダイビング土下座で弟たちに謝るものの、3人から怒りの報復を食らっていた。

他の兄弟と比較して常識的な考えの持ち主で性格も真面目。それゆえにツッコミ役を担うことが多く苦労人でもある。

EDでは6人の中で自分が1番まともであることを主張しているが、現状を打破できていないことから「6つ子の中にまともなのが一人もいない」と他の兄弟たちを叱っていることから、チョロ松も自分が世間から見るとまともではないことを自覚している。

無職であることに唯一危機感を抱いているが、優柔不断であるため、意欲だけが空回りして結局職に就けないでいる。

アイドル好き(ドルヲタ)であり、コミケにも顔を出している(1期17話「十四松まつり」)。トト子がアイドルデビューした際は率先してマネージャーを務めた。

お気に入りは地下アイドルの橋本にゃー。また、「背中をトントンしてもらう」ことと引き換えに、トト子にいいように使われるなど、「女性が絡むと途端にポンコツになる」と兄弟に評されている。

1期24話では父・松造から紹介された会社に就職が決まって社員寮に引っ越すことになり、6つ子の中で最初に自立することになる。これをきっかけに、他の兄弟達もそれぞれの道を歩み出すことになり、おそ松以外が実家を出て行く展開になるものの、1期25話でおそ松宛に投函しようとした手紙が自然発火で燃え、さらに松野家が「センバツ」への出場が決まったというおそ松からの報告を受けて、会社を退職して実家に戻ることになった。

2期24話では、松造の退院後、就職活動を再開するために、意を決した表情でハローワークへ向かう描写がある。

松野 一松(まつの いちまつ)

四男。イメージカラーは紫。

常に半目で生気がなく笑顔も冷めており、髪の毛はボサボサで猫背。基本的に他の兄弟に対しては敬称略だが、おそ松には「兄さん」と付けており、トド松に対しては、呼び捨てか「トッティ」と呼んでいる。

マイペースな皮肉屋でしれっと毒を吐くことが多いため、兄弟たちからは社会でやっていけるのかと心配されている。無気力な上にぼそぼそと話す根暗な性格かつ自虐的で、自らをゴミ扱いすることすらある。

反面、何らかのスイッチが入ると思い切りのある行動を起こす。その他「戒め」等、自虐的な発言をする割に、他者が原因でピンチに陥ったり危害を加えられそうになったりトド松やカラ松ら他兄弟を蹴落としたり自分の都合が悪くなった時に前述の破壊力のある行動でその場を切り抜けたりその場をうやむやにする爆発力を見せる。

十四松の素振りのトレーニングに望んで付き合う一方、カラ松には冷たく接するなど、兄弟に自分なりの序列をつけている様子。

猫が友達で、自らも猫化する時がある。「(兄弟がいるから)友達は要らない」と言い放つほど排他的な性格だが兄弟同様女性に対する興味はあり、女体化したイヤミとチビ太に本気で入れ込んだ挙句、金を騙し取られた事実を知った際は容赦のない報復を行った。

1期24話ではほかの4人が家を出て行った後も、しばらくおそ松とともに実家に残っていたが、やがて自分も家を出ると告げて、着の身着のままであてもなく街を彷徨い、飢えと寒さで倒れそうになっていたところを、11話のブラックサンタの回で出会った若いカップルに助けられる場面がある。

25話では路地裏で猫たちとともに過ごしている所に、おそ松が「センバツ」出場決定の報を持って迎えにきたため、実家に戻ることになった。

2期24話では、松造の退院後、チビ太のおでん屋台を毎晩手伝っており、夕方まで6つ子達の部屋で仮眠をとっているシーンがある。

松野 十四松(まつの じゅうしまつ)

五男。イメージカラーは黄色。

口を開けて笑っているような表情が多く、目の焦点が合っていない。また、後頭部の癖毛は一本だけ。普段から海パンを履いている。他の兄弟に対しては、上は「○○兄さん」、トド松には「トッティ」と呼ぶ事が多い。

いつも異様に明るくハイテンションな天然系バカ。何を考えているかが分からず行動も予測不能で、兄弟たちから「子どもの頃こんなんじゃなかったよね」と言われるほどの奇行癖の持ち主で、ティザーPVでも「明るい狂人」と称されている。ただし、誰にでもしっかりと挨拶を行うなど礼儀正しい一面も持っており、一人の女の子に恋をした際は純粋に相手を想う姿も描かれている。

無類の野球好きで、暇が出来ると自前のバットで素振りの練習を行っている。川を高速のバタフライで泳ぐ、78mの遠投記録を持つなど運動神経は全般的に高い。

ホームレスの知り合いがいたり、こっそり株取引をやっている、コミケで「野球モノ」(本人曰く「BL」)の自作同人誌を販売する、などの一面を見せることもある。

第23話「灯油」では、寒いと機嫌が悪くなるらしく、部屋のストーブの灯油が切れたとき、他の誰かが灯油を入れに行くのを寝たフリをしてずっと待っていたり、「あー、クソ寒い」などと普段では見られないような暴言を吐く様子も見られた。

1期24話では、チョロ松の就職に続き、アルバイト内定を機にデカパンに紹介された部屋で1人暮らしを始めたが、ある日、勤務中に右腕を負傷したらしく、腕に包帯を巻き三角巾で吊した痛々しい姿で帰宅して、デカパンに心配されるシーンがある。

しかし、次の25話では、自室にいるところに、おそ松から「センバツ」出場決定の知らせを受け、包帯を投げ捨て喜び勇んで実家に戻った。

2期24話では松造の退院後、再びアルバイトを始めたような描写がある。

松野 トド松(まつの トドまつ)

六男。イメージカラーはピンク。

兄たちより黒目が若干大きめでアヒル口など、愛嬌のある表情をしていることが多い。また、帽子をよくかぶっており、スマホを手にしていることが多い。

愛称は「トッティ」。ほかの5人に対しては、ほぼ常に「~兄さん」と呼んでいるが、例外的に、2期7話では合コン時に無神経な発言をするおそ松に対して、また、3期5話Aパートでは、ドラッグストアの女性店員をめぐっての恋の宣戦布告でカラ松に対して、「兄さん」を付けず、呼び捨てで呼んでいた。

兄弟の中で一番コミュニケーション能力が高く、甘え上手だが、弟らしいかわいさを利用するなどあざとく腹黒い一面もあり「ドライモンスター」とも称される。

20代になった現在でも夜中に一人でトイレに行くことができなかったが、一人暮らしをきっかけに克服した描写がある。

1期7話では、有名大学の学生と詐称して若者に人気のカフェ「スタバァ」で働き始め、バイト仲間のアイダとサチコに合コンに誘われるなど、一時期「リア充」の仲間入りを果たしかけるものの、兄たちの妨害で失敗に終わっている。この回を皮切りに、怒りが頂点に達すると目を剥いて鬼のような恐ろしい形相を度々見せるようになった。

1期24話では、チョロ松の就職祝いの場をぶち壊した上に見送りもしなかったおそ松を、丸めた雑誌で殴りつけて喧嘩をし、その後チョロ松に次いで家を出て、一人暮らしを始めたが、25話で松野家が「センバツ」に選ばれたという連絡を受け、実家に戻ってきた。

2期24話では、松造の退院後、どこかの会社に就職したらしく、作業着らしき上着を来たまま、同僚と飲みに行っているシーンがある。

「おそ松さん」Snow Manの実写映画化を楽しみにしよう!

人気アニメの実写映画化作品ということもあり、賛否両論ありますが、それでも一部にはかなり人気が出るはずです!

Snow Manが主演を務める実写映画「おそ松さん」楽しみにしましょう!

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