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セブンルールの見逃し配信!ラブシャの動画をすぐ見るなら!オーラルやホルモンのコメント

セブンルールの見逃し配信無料動画と再放送情報!

フジテレビで放送されている人気ドキュメンタリーバラエティ番組「セブンルール(7RULES)」ラブシャ/石田美佐緒の7ルール、オーラルやホルモンのコメントの見逃し配信、無料フル動画を無料視聴する配信期間の情報や過去放送回のことや再放送、TVer(ティーバー)やGYAO!(ギャオ)、Netflix(ネットフリックス)などで観れるかなどを紹介したいと思います!

ペンペン
この「セブンルール(7RULES)」は、これまでに『テラスハウス』『ボクらの時代』(共にフジテレビ)を手掛けた松本彩夏がプロデュースするドキュメント番組です。

様々な分野で活躍する女性に密着して紹介する人気番組です!

だからこそ、「セブンルール(7RULES)」を楽しむための方法をご紹介したいと思います!

今、「セブンルール(7RULES)」が動画配信されているのは、動画配信サービスFODです。

FODはフジテレビが行っている動画配信サービスなので、「セブンルール(7RULES)」も配信されています!

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目次

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「セブンルール(7RULES)」ラブシャ/石田美佐緒

今回の主人公は、スペースシャワー プロデューサー・石田美佐緒。2007年、日比谷野外音楽堂で行われていた音楽フェス『SWEET LOVE SHOWER』を、富士山を間近に見る山中湖の会場へ移設。以来、数々のアーティストと信頼関係を築き、『SWEET LOVE SHOWER』を累計60万人以上の観客が訪れる、日本を代表する夏フェスへと成長させた立役者だ。

コロナ禍を経て3年ぶりの開催となった今年、25周年を迎えた『SWEET LOVE SHOWER』には、3日間で54組のアーティストが出演。迎えた初日、主にアーティストの対応を担当している石田は、「私にとっては当たり前の礼儀」と、会場内3つのステージを次から次へと駆け回り、自ら客席に立って全ステージを鑑賞した。

1993年、アルバイトとして入社した石田は、現在、上席執行役員に。19年にわたりフェスを仕切ってきた彼女が、そのトップを後輩に引き継ぎ、新体制で臨んだ今年、舞台裏では開催前日にアーティスト1組が体調不良でキャンセルとなるハプニングが発生する。タイムテーブルに穴が空くかもしれないという非常事態に、石田がとった行動とは?

また、現在アーティストのプロデュース事業を担当している彼女は、平均週2、3回、多いときには毎日ライブ会場に足を運び、さらに、地方公演に顔出すことも。カメラは、石田を「俺らのお母ちゃん」と評するTHE ORAL CIGARETTESやマキシマム ザ ホルモン、30年来の友人だというキャンドル・ジュンら、彼女を取り巻く人々のコメントを紹介する。

スペースシャワーで29年にわたり、アーティストやスタッフたちと数多くのストーリーを紡いてきた、スペースシャワー プロデューサー・石田美佐緒の7つのルールに迫る。

「セブンルール(7RULES)」の出演者

【スタジオキャスト】
青木崇高/尾崎世界観(クリープハイプ)/長濱ねる/本谷有希子/YOU 

【ナレーター】
小野賢章

【今週の主人公】
石田美佐緒/スペースシャワー プロデューサー
大阪出身。1993年にスペースシャワーに入社。『SWEET LOVE SHOWER』を山中湖に移設して夏フェス化した。19年間フェスのトップを務めたが現在は後輩に引き継ぎアーティストプロデュース事業のトップとして活躍中。

「セブンルール(7RULES)」オーラルやホルモンのコメントも

9月13日(火)に23:00より関西テレビ・フジテレビ系で放送される「セブンルール」で音楽フェス「SWEET LOVE SHOWER」などを手がけてきたスペースシャワーの石田美佐緒氏が特集される。

石田氏は1993年にアルバイトでスペースシャワーに入社。新人発掘のためのライブイベント「スペースシャワー列伝」の企画や、「SWEET LOVE SHOWER」を山中湖に移設して夏フェス化するなど数多くの実績を残す。現在、上席執行役員となった彼女は、フェス運営を後輩に引き継ぎ、アーティストプロデュース事業のトップとして活躍している。

今年25周年を迎え、3年ぶりに開催された「SWEET LOVE SHOWER」には3日間で54組のアーティストが出演。石田氏が運営のトップを後輩に引き継いで新体制で初めて臨んだ今回、舞台裏では開催前日にアーティスト1組が体調不良でキャンセルとなるハプニングが発生する。タイムテーブルに穴が空くかもしれない非常事態に、石田氏がとった行動とは。

また番組ではプロデュース業も務めている石田氏を「俺らのお母ちゃん」と評するTHE ORAL CIGARETTESやマキシマム ザ ホルモン、30年来の友人だというキャンドル・ジュンらのコメントが紹介される。

番組放送後、カンテレドーガとTVerで見逃し配信が実施される。

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「セブンルール(7RULES)」旅する料理家/大塚瞳

今回の主人公は、スタジオキャストの本谷有希子が、「セブンルールで見たい」と、推薦した人物、旅する料理家・大塚瞳。スペインやタイ、台湾、中国など海外の料理教室を渡り歩いた彼女の手に掛かると、採掘場跡地の中や登り窯の上、能楽堂といった非日常空間が、この世に二つとないレストランに変貌を遂げる。また、世界各国のスパイスを掛け合わせた料理も、見た目を大きく裏切る味わいを生み、口にした客の誰もが、その唯一無二の味のとりこになる。

イベントで全国を旅する一方で、飲食店を3店舗経営している大塚。2年前、福岡県にオープンさせたおばんざいの店『台所ようは』には、日本各地の郷土料理をベースに、彼女がアレンジしたおばんざいが並ぶ。メニューは、その日採れた旬の素材を大量に買い込み、店に戻ってから決めるという。また、あくなき探求心で常に新しい味を追い求める大塚は、多忙を極める今でも、時間を見つけては料理を学びに日本各地を飛び回っている。すると、郷土料理を学びに向かった長崎県の小浜で、「味覚を通してその街を知りたい」という彼女の驚きのルールが明らかになり…。

料理だけでなく、空間の演出にも力を入れたという『たまとり』は、佐賀県唐津市にある、大塚のこだわりがつまった店。「同じ土から生まれた農作物と陶器を、料理人として間に立って提供したい」との思いから、店で使う器には、この地に古くから伝わる唐津焼を採用。唐津焼を主役にした『たまとり』がオープンするまでを追う。

さらに、白洲次郎・正子夫妻の旧邸宅、武相荘で初めて開かれる食のイベントに向けて、準備に奔走する姿にも密着。その季節に、その場所でしかできない、“記憶に残る食イベント”を手掛ける、大塚瞳の7つのルールに迫る。

「セブンルール(7RULES)」の出演者

【スタジオキャスト】
青木崇高/尾崎世界観(クリープハイプ)/長濱ねる/本谷有希子/YOU 

【ナレーター】
小野賢章

【今週の主人公】
大塚瞳/旅する料理家 
福岡県出身。41歳。大学時代から本格的に料理を学ぶ。大学卒業後も世界各国の料理教室に参加し、腕を磨いた。2020年福岡県におばんざいの店「台所 ようは」をオープン。現在経営する店舗は3つまで増えた。また非日常空間で数々の食イベントを多数開催している。

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「セブンルール(7RULES)」花火師、柗井のの子

今回の主人公は、花火師・柗井のの子。「高校生くらいまでずっと花火屋さんになりたかった」という彼女が、地元・長野県で花火師の世界に飛び込んだのは、30歳を迎えようとしていたとき。一人前になるのに10年かかるといわれる世界で、異例ともいえるチャレンジだった。だからこそ彼女は、職人技といわれる“感覚”を早くつかみたいと、毎日の作業内容を事細かに記録し、花火の動画を見て研究を重ねるなど、とにかくガムシャラに花火と向き合う。創業123年、伝統を守りながら、新しい演出を生み出し続ける職人集団『伊那火工 堀内煙火店』で、職人歴5年の若手花火師として奮闘する柗井のの子の姿を追った。

続くコロナ禍で、ここ2年、人が集まる花火大会は、開催中止や無観客での開催を余儀なくされてきた。柗井も、「みんなに見てもらいたくて花火を作っているので、無観客ほど悲しいものはなかった」と振り返る。しかし今年、3年ぶりに各地で観客を入れた花火大会が開催されることになり、花火師たちにもおのずと気合いが入る。そして向かったのは、秋田県能代市。15,000発の花火を打ち上げる港まつり・能代の花火で、柗井たちは3,000発を超える打ち上げ花火を設置するが、そこでも、彼女にはあるこだわりのルールが…。

迎えた本番、カメラは、本格的な夏を迎える前に、柗井たちが丹精こめて作った花火の玉が、次々と夜空に舞い上がり、美しく花ひらく瞬間を映し出す。一方で、久しぶりの大きな現場で、緊張のあまり、心配そうな顔で空を見上げる柗井の姿も。

「自分の目で見ないと感じられない美しさがある」と自身も花火に魅了され、常に危険と隣り合わせの職場で、その伝統と技、しきたりを守り続ける花火師・柗井のの子の7つのルールに迫る。

「セブンルール(7RULES)」の出演者

【スタジオキャスト】
青木崇高/尾崎世界観(クリープハイプ)/長濱ねる/本谷有希子/YOU 

【ナレーター】
小野賢章

【今週の主人公】
松井のの子/花火師(34歳)
創業123年「伊那火工 堀内煙火店」で活躍する若手花火師。美術大学を卒業後、創作活動を続けるも30歳を迎える頃「高校生の頃、花火師になりたかった」と思い出し一念発起、職人に。熱意と繊細な技で、花火を日本全国に届け続ける。

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「セブンルール(7RULES)」フードコーディネーター住川 啓子

今回の主人公は、フードコーディネーター・住川啓子。ドラマや映画、CMなどの撮影現場で、それぞれのシーンに合わせた料理を作り、作品に彩りを添える。現場では、料理をおいしく見せることが何よりも求められるが、住川の場合はそれだけにとどまらず、「実際に食べたらおいしいんです」と、味にも強いこだわりを見せる。実際、ドラマの撮影現場では、彼女の料理がおいしいと聞きつけた役者がつまみ食いをする場面も。

カメラの前に並ぶ料理のことを、業界では“消え物”と呼ぶ。ドラマや映画では、料理が映るのはたった数秒ということも少なくない。それでも住川は、役者が食べながらでもセリフを言いやすいようにと料理にさまざまな工夫をこらし、見た目も味も「みんなの印象に残るようなものにしたい」と話す。そのために、彼女はまだ見ぬ食材や新しい味を求めて、月に2回、ある場所へと向かう。

番組では、休日に自宅で開かれた家族の食事会にも密着。家族の健康を大切に考える住川は、自らにあるルールを課し、ここでも腕を振るう。レストランさながらの料理が並んだテーブルで、家族がおいしそうに食べる姿はまさに彼女の原点。

フードコーディネーターのほか、調理師専門学校の校長も務める住川は、後進の育成にも力を入れている。自分の経験や技を惜しむことなく伝え、一方で、自分の感性を磨くことも忘れない。レストランやホテルからの依頼で新メニューを開発する場面では、類まれな発想力で、一般的な料理とは明らかに一線を画した、住川流の一品を生み出す。

味だけではない、見た目も楽しい料理のために努力を惜しまず、常に進化し続けるフードコーディネーター・住川啓子の7つのルールとは?

「セブンルール(7RULES)」の出演者

【スタジオキャスト】
青木崇高/尾崎世界観(クリープハイプ)/長濱ねる/本谷有希子/YOU 

【ナレーター】
小野賢章

【今週の主人公】
住川啓子/フードコーディネーター
東京都出身60歳。フードコーディネート歴35年、ドラマや映画など携わった作品は500本以上。「住川さんの料理じゃないと仕事を受けない」という女優もいるという。撮影現場での仕事のほか専門学校の校長も務め、教育にも力を注ぐ。

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「セブンルール(7RULES)」コメ兵鑑定士 小上馬 舞

今回の主人公は、リユースショップ『コメ兵』の鑑定士・小上馬舞。ブランド品のリユースにおいて業界1位の実績を持つ『コメ兵』で、若くして鑑定士のトップともいわれるバイヤーリーダーを担っている。その確かな鑑定に信頼を寄せる常連客も多く、なかには小上馬を指名する客も。そんな期待に応えるべく、彼女はブランドごとに膨大な特徴を頭に入れ、入社8年目の今なお、新人時代と変わらずに知識と情報のアップデートを続けている。

「ものを大事に使っている自信はあります」という言葉どおり、商品を鑑定する際に欠かせないルーペは、小上馬が入社以来ずっと使っている愛用品。私物で使っているブランドの定期入れは愛用歴9年、極めつきは3年使っているという財布とコインケース。こすれて傷がついたり、黒ずんだりしないよう、ポーチに入れて持ち歩いているといい、見た目はまるで新品のよう。そこには、鑑定士としてのプライドが垣間見える。

一方、高額な商品が売り買いされる店頭では、身だしなみや言葉選びに細心の注意を払っているため、常に緊張しているという小上馬。その分、自分が買い取った商品が店頭に並ぶと喜びもひとしおで、再会した商品を「わが子」と呼び、「こんなところにいたの!って感じです」と笑顔をのぞかせる。もちろん、自宅のクローゼットにも、お気に入りのブランドバッグが並び、夕飯の時間、夫が作ったキムチ鍋を食卓に運ぶと、小上馬はすかさず、鑑定士の基本ともいえる、ある行動に出る。

「いいものを安く買い、売ったお金でまた新しいものを買う」というリサイクルに魅せられた、若き鑑定士の7つのルールに迫る。

「セブンルール(7RULES)」の出演者

【スタジオキャスト】
青木崇高/尾崎世界観(クリープハイプ)/長濱ねる/本谷有希子/YOU 

【ナレーター】
小野賢章

【今週の主人公】
小上馬舞/『コメ兵』鑑定士
神奈川県出身29歳。2015年にブランド品のリユースショップ最大手『コメ兵』入社。主にブランドバッグの鑑定を担当。現在は、鑑定士のトップともいわれる「バイヤーリーダー」を若くして担っている。

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「セブンルール(7RULES)」『アドベンチャーワールド』パンダチームリーダー吉田 倫子

今回の主人公は、『アドベンチャーワールド』パンダチームのリーダー・吉田倫子。和歌山県の南紀白浜空港からほど近い『アドベンチャーワールド』では、現在、7頭のパンダを飼育しており、その数は中国を除くと世界最多。さらに、パンダの繁殖に成功した数も日本最多を誇り、吉田は、そんなパンダ飼育チームのリーダーを務めている。

豊かな自然に囲まれた白浜で、140種、1400頭もの動物が暮らす『アドベンチャーワールド』。愛らしいパンダの姿を一目見ようと多くの来場者が訪れる同園で、吉田は12年前にパンダの飼育チームに配属、2021年からはチームリーダーになった。パンダの生態はいまだ謎が多く、飼育にも手がかかるが、彼女はパンダの生息地である中国へ研修に行ったり、現地と情報共有するために忙しい合間をぬって中国語を勉強するなど、大好きなパンダのためならあらゆる努力を惜しまない。

そんな彼女が気になっているのは、親離れを控えた1歳6カ月の楓浜(ふうひん)。お母さんパンダからひとり立ちさせるのは、飼育員にとって大きなイベントの一つ。親離れの計画を立てるにあたり、難しい判断を迫られた彼女がとった行動とは。そこには、パンダの繁殖日本一を支える、歴代飼育員たちのある思いがあった。楓浜がひとり立ちして、初めてお客さんにお披露目されるまでに密着する。

一方で、10人のメンバーをまとめるリーダーとしても、大切にしていることがある。チームワークを求められるパンダ飼育の現場において、「先輩、先輩、みたいな感じはしてほしくない」という彼女が、メンバーと接するうえで心掛けていることとは?お母さん代わりとしてパンダたちを見守っていく吉田倫子の7つのルールに迫る。

「セブンルール(7RULES)」の出演者

【スタジオキャスト】
青木崇高/尾崎世界観(クリープハイプ)/長濱ねる/本谷有希子/YOU 

【ナレーター】
小野賢章

【今週の主人公】
吉田倫子/『アドベンチャーワールド』パンダチームリーダー 
神奈川県出身の36歳。小学校の頃上野動物園のパンダに魅了され、パンダに関わる仕事を志す。大学では動物の基礎を勉強し、アドベンチャーワールドに入社。昨年からはパンダチーム10人を率いるリーダーに就任し、日々奮闘中。

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「セブンルール(7RULES)」オイシックス・ラ・大地サービス進化室レシピ開発担当森田 佐和子

今回の主人公は、食品宅配で急成長を続けるオイシックス・ラ・大地のレシピ開発担当・森田佐和子。オイシックスのミールキット『Kit Oisix』は、献立に悩まず、短時間でおいしい手料理ができると話題で、コロナ禍で“おうちご飯”のニーズが拡大したこともあり、年々利用者が増え続けている。レシピとともに、調理に必要な食材と調味料がセットで送られてくる。手軽な上、自分の手で、手順を追って料理を作ることで、“買ってきただけ”という罪悪感も少なくて済む。

そんなミールキット『Kit Oisix』をヒットさせた仕掛け人が、森田だ。立ち上げ当初から開発メンバーに加わり、彼女が携わったビビンバは、今では人気の定番商品。また、鍋一つでさまざまな料理が楽しめる『鍋Kitコース』や有名料理家とのコラボメニューなどを数々実現させ、事業を成長させた。

今回カメラは、夏の新作メニューなど、レシピ開発の裏側に密着。人気メニューは、いったいどのように開発されるのか。また、オイシックスならでともいえるこだわりのネーミング会議の様子も。

さらに、約30名がかかわるミールキットの肝となるレシピ開発のリーダー・森田が、休日にしている1週間分の作り置き料理、家でのリラックス方法など彼女の日常や素顔、さまざまなルールを紹介する。

「セブンルール(7RULES)」の出演者

【スタジオキャスト】
青木崇高/尾崎世界観(クリープハイプ)/長濱ねる/本谷有希子/YOU 

【ナレーター】
小野賢章

【今週の主人公】
森田佐和子/オイシックス・ラ・大地 サービス進化室レシピ開発担当
埼玉県出身35歳。大学卒業後、ミールキット事業を始めたばかりのオイシックスに入社。彼女が考案する作って楽しい、食べておいしいレシピは、現在オイシックスの会員約35万人に愛されている。

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「セブンルール(7RULES)」俳優 長谷川 京子

俳優・長谷川京子に独占密着。モデル、俳優、そして、2人の子供の母親でもある。今年2月、彼女は大手芸能事務所から独立。「何からスタートすればいいのかわからない」「自分で請求書を書いたことがない」という彼女が、これからは社長として、自らが窓口となり仕事をこなすなど、43歳にして新たなスタートをきった。

約2か月半にわたり、初めての長期密着取材を敢行。独立後に立ち上げた自身のWEBサイトや初めての名刺作り。フリーランスとして必要な、また今の長谷川を表すものに込めた思いを明かす。そこには、長谷川が「これが自分だと思うもの」、彼女の意志が1つ1つ反映されている。週に1度欠かさずに通うトレーニングでは、“仕事によって鍛える場所を変える”という。「美しさのその先」につながる、必ず取り入れているトレーニングメニューも紹介する。

高校時代にスカウトされ芸能界入り。在学中に雑誌「CanCam」の専属モデルになると、大ブレイク。“ハセキョー”という愛称が世を席巻した。22歳で俳優デビュー。順風満帆にも見えた当時、彼女が抱いていた歯がゆさや当時の葛藤を語る場面も。

今回カメラが映し出したのは、仕事にストイックに向き合う長谷川の姿。また、思春期の子供たちと過ごす、普通の母親の姿。家事に追われ、プリントの丸付けをする日常など、包み隠さず素顔をみせる。長谷川の“育児のルール”とは。

10代で一世を風靡(ふうび)し、43歳でフリーとなり新たな道を模索する長谷川京子。モデルで、俳優で、社長で母親。彼女を突き動かす原動力とは何か—。輝き続ける長谷川京子の7つのルールに迫る。

「セブンルール(7RULES)」の出演者

【スタジオキャスト】
青木崇高/尾崎世界観(クリープハイプ)/長濱ねる/本谷有希子/YOU 

【ナレーター】
小野賢章

【今週の主人公】
●長谷川京子/女優
1978年生まれの43歳。高校時代にスカウトされ、芸能界入り。在学中に雑誌「CanCam」の専属モデルになると、大ブレイク。22歳で女優デビューし、人気ドラマに数多く出演。今年2月に事務所から独立し、新たに事務所の社長としても奮闘中。

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「セブンルール(7RULES)」SUNPEDAL オーナー小池 陽子

宮城県石巻市出身31歳。健康志向の母親の影響でヴィーガンに。大学を卒業後、イギリス留学を経て野菜やスパイスを使った料理の奥深さにのめり込んでいった彼女は、都内のヴィーガンレストランに就職。その後一人で店を立ち上げ5年、ヴィーガン料理のストイックなイメージを覆す。今では、ファッション業界を中心にモデル・女優からも絶大な支持を得るヴィーガン専門のケータリング店へと成長した。

今回の主人公は、ヴィーガン料理専門のケータリング店「SUNPEDAL」オーナー小池陽子。ヴィーガン料理は、肉や魚、卵、乳製品など動物性のものを一切使わない。従来のイメージは、あっさりした野菜ばかりのストイックな料理。しかし、彼女の料理は、目にも鮮やかで美しく、食べ応えがあり、「いつも想像していない味がくる」「ヴィーガンとは思えないような味付け。衝撃的」と話題を集めている。

肉を使わないヴィーガン料理。彼女が目指すのは…肉の代替品ではなく「どうすれば未知の味を作ることができるか」。“ひよこ豆の黄金だし”や“中東のスパイス”などが、味の決め手だ。そんな彼女の料理に必ず入っているもの、欠かさないこととは?

5年前に立ち上げたケータリング専門店。調理から配達まで1人で切り盛りする。その独創的な料理は、今やヴィーガンではない人たちからも支持も得ており、ファッション業界を中心にモデルや俳優からもファンが多い。プロスケーターの浅田真央も彼女の料理に魅了された一人で、小池について「すごくバイタリティーがあって、アグレッシブ」と語り、彼女の料理からパワーをもらっていると話す。

常に新しいもの、よりおいしいものを目指し、食材や調理法の研究に余念がない小池。そんな彼女の料理に対する姿勢、自宅での過ごし方など、さまざまなルールを紹介する。

ストイックなヴィーガン料理のイメージを覆し、野菜の新たな可能性を見つけ出す「SUNPEDAL」オーナー小池陽子の7つのルールに迫る。

「セブンルール(7RULES)」の出演者

【スタジオキャスト】
青木崇高/尾崎世界観(クリープハイプ)/長濱ねる/本谷有希子/YOU 

【ナレーター】
小野賢章

【今週の主人公】
小池陽子/「SUNPEDAL」オーナー
宮城県石巻市出身31歳。大学を卒業後、イギリス留学を経て、都内のヴィーガンレストランに就職。その後店を立ち上げ5年、モデル・女優からも絶大な支持を得るヴィーガン専門のケータリング店へと成長した。

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「セブンルール(7RULES)」奥渋「魚力」若女将、鈴木 薫

栃木県出身36歳。1905年に創業した100年以上続く家族経営の魚屋&定食屋。2010年に4代目の安久さんと結婚すると、義父の3代目力さん、その妻佳子さん、長男徳久さんと共に、東京渋谷で店を切り盛りしている。渋谷で美味しい魚料理が食べられると芸能人のファンも多く、お昼時には店内は満員になる。

今回の主人公は、渋谷駅から歩いて10分、渋谷区神山町のいわゆる“奥渋”と呼ばれるエリアにある老舗の魚屋&定食屋「奥渋 魚力(うおりき)」の若おかみ・鈴木薫。魚屋として100年以上の歴史がある家族経営の小さな店に嫁いで以来、頑固オヤジとして知られた3代目の義父・力さん、夫である4代目の安久さんらと共に、昔ながらの素朴な味を守り続けている。看板メニューのサバのみそ煮の他、味とボリュームを兼ね備えた豊富なメニューが人気で、渋谷でおいしい魚料理が食べられると芸能人のファンも多い。常連客は「実家のご飯を食べにきた感じ。めちゃめちゃおいしい」と絶賛。他の店にはない「魚力」の特徴、開店以来続くという、老舗店のルールを紹介する。

23歳という若さで「魚力」に嫁いだ若おかみの薫は、当時、飲食店の経験も魚を扱う知識もなかった。母子家庭に育ち、結婚前は自暴自棄になったこともある彼女は、「魚力」の家族と出会い「人生が大きく変わった」と語る。

底抜けに明るい家族との何げない日常、「魚力」の一員として働きながら、2人の娘を育てる彼女の育児にかける思いとは。また、明治創業の人気店に起きた新たな事業展開も紹介。渋谷で愛され続ける老舗店を家族と共に切り盛りする「奥渋 魚力」の若おかみ・鈴木薫の7つのルールに迫る。

「セブンルール(7RULES)」の出演者

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青木崇高/尾崎世界観(クリープハイプ)/長濱ねる/本谷有希子/YOU 

【ナレーター】
小野賢章

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「セブンルール(7RULES)」稲垣愛の7ルール

三重県四日市市出身47歳。小学5年生でミニバスを始め、バスケットボールに没頭。自身のキャリアを生かして国体チームのコーチに。現在は四日市メリノール学院中学校で女子バスケットボール部の顧問を務め、国語教員と生活指導も担当。部員全員への細やかな指導を求め、全国各地から生徒が集まっている。2021年には創部わずか4年にして全国一へと導いた。

今回の主人公は、三重県四日市にある私立中学・四日市メリノール学院中学校女子バスケ部顧問・稲垣愛。創部わずか4年で全国大会優勝。一躍強豪校となった女子バスケ部には、彼女と共に日本一を目指したい学生たちが全国から集まっている。その指導は、ただ怒るのではなく、“意味を持つ”指導。部員1人1人に分け隔てなくきめ細やかに接し、「みんな同じようにかわいい」と笑う稲垣。思春期真っただ中の部員たちからの信頼は厚く、「コーチは、情熱があって。それが愛なんで」と言わしめる。テクニックより“大切なこと”、稲垣ならではの指導法とは。

地元・四日市で生まれた彼女は、小学5年生でミニバスを始め、バスケットボールに没頭。教員免許を取得し、成長の幅が大きい中学生を教える機会を得ると、その魅力のとりことなり、2017年、メリノール学院中学女子バスケ部顧問に就任し創部4年で全国一をつかむなど高い指導力をみせた。

カメラは、9人の下宿生とともに生活する自宅での様子から、連覇がかかった今年の全国大会にも密着。“優勝するために一番大事なこと”、“重視している練習法”など、ぶれずにチーム全体が「日本一」目指す姿を追う。「ずっと愛コーチの元にいたい」という最愛の教え子とともに、「あの子たちと一秒でも長く一緒にバスケットがしたい」と語るエネルギッシュな指導者・稲垣愛の7つのルールを紹介する。

「セブンルール(7RULES)」の出演者

【スタジオキャスト】
青木崇高/尾崎世界観(クリープハイプ)/長濱ねる/本谷有希子/YOU 

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小野賢章

【今週の主人公】
稲垣愛/四日市メリノール学院中学校 女子バスケットボール部顧問
三重県出身47歳。女子バスケ部の顧問を務め、国語教員と生活指導も担当。彼女の指導を求め、全国各地から生徒が集まっている。2021年には創部4年にして全国一へと導いた。

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「セブンルール(7RULES)」コロナ禍で人生が変わった7人のルール

今回はセブンルール特別編!「コロナ禍で人生が変わった7人のルールSP」

アメリカでも最難関と言われるNBAのダンサーオーディションに挑んだ小笠原礼子や、スマホ一台、リモートであることを行う大学生の山本菜々子。
未曾有のパンデミックにより変わり続ける世の中で、新たな道を歩みだした女性たちに密着…
今までになかったサービスを作った森本萌乃に、引きこもりからアーティストとして再スタートした松岡智子、コロナ禍でとある決断をした伊藤弥生、91歳で新たな挑戦を始めた望月廸子を紹介。さらに、2019年に取材した食べチョク代表・秋元里奈の現在も登場。
コロナ禍で新たな一歩を踏み出した7人のルールとは…。

「セブンルール(7RULES)」の出演者

【スタジオキャスト】
青木崇高/尾崎世界観(クリープハイプ)/長濱ねる/本谷有希子/YOU 

【ナレーター】
小野賢章

【今週の主人公】
NBAダンサー・小笠原礼子 
日本大学薬学部・山本菜々子 
アーティスト・松岡智子 
株式会社MISSION ROMANTIC代表・森本萌乃 
会社員・伊藤弥生 
望月廸子 
食べチョク代表・秋元里奈

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「セブンルール(7RULES)」「深川 つり舟」女将湊 由紀江

東京都出身72歳。どんぶりから具材がはみ出るほど盛られた海鮮丼・天丼が人気の「深川 つり舟」の女将。銀座の寿司店で修行を積んだご主人と、夫婦でお店を切り盛りしている。元々は接待向けの割烹料理店だったが、10年ほど前に学生街という立地を生かした定食居酒屋スタイルへ。現在では、昼夜問わず近隣大学の学生が多く訪れる人気店となった。

今回の主人公は、東京都西部の国立市にある和食店「深川つり舟」女将・湊由紀江。特大のアナゴが乗った天丼や大盛のいくら丼など、破壊力満点のデカ盛りの店として、学生の街・国立で愛され続けている。メディアでも数多く取り上げられてきた人気店のアルバイトは、大半が大学生。彼女は学生たちから「本当にエネルギーをもらっている」とうれしそうに話す。

「つり舟」の親方は、彼女の夫・実さん。かつて銀座の寿司屋で腕をふるっていた親方は、独立して33年前に「つり舟」を開店。当時は高級和食店だったが、バブル崩壊の影響もあり、女将の提案で学生をターゲットにした食堂に生まれ変わった。以来、食べ盛りの学生にとって「つり舟」のご飯は大事なエネルギー源となっている。しかし、コロナ禍で経営は厳しくなり、一時は店をたたむことも考えたという。そんな窮地に支えとなったある出来事を、彼女は涙ながらに語る。

Uber Eatsの設定や運営、新メニューの動画広告など、デジタルネイティブである大学生バイトが、率先して仕事に取組み「つり舟」を盛り上げる。世代の離れた学生たちが、客としてもアルバイトとしても「つり舟」に魅了されるのはなぜか。ボリューム満点の丼ぶりで学生たちに愛される人気店「深川つり舟」女将・湊由紀江の7つのルールに迫る。

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「セブンルール(7RULES)」東京マラソン財団山本 悦子

愛知県出身。学生時代は陸上部で、30歳の時にホノルルマラソンを経験。マラソンというスポーツに感動し、4年間毎年ホノルルマラソンに参加するようになる。第一回東京マラソンのボランティア募集に申し込んだ事をきっかけに、ボランティアセンターのスタッフとして働くことになる。2015年に東京マラソン財団運営統括本部ボランティアセンター長(現在は社会協働事業本部長)に就任。東京マラソン財団オフィシャルボランティアクラブ「VOLUNTAINER」の設立と運営にも携わる。マラソン当日の現場運営から、年間を通したボランティアの育成などランナーのために日々奮闘している。

今回の主人公は、東京マラソン財団・山本悦子。今年、3年ぶりに一般開催された東京マラソン。ランナーおよそ2万人が参加した。大会運営に欠かせないのがコース管理や給水など選手をサポートするボランティア。そのボランティア7500人をまとめあげるのが彼女の仕事だ。東京マラソンを取り仕切る東京マラソン財団は、23社のパートナー企業の協力の元運営されている。他のスポーツイベントではなかなか集まりにくいボランティアだが、東京マラソンは、抽選になるほどの人気ぶりだ。

中学・高校は陸上部、小さい頃から走るのが好きだった彼女。転機となったのは、30歳の時に出場したホノルルマラソンだったという。その時の感動が忘れず、2007年に開催された第1回東京マラソンに彼女はボランティアとして参加した。ボランティアの魅力に気づき、持ち前の明るさと真面目さでいつしか率いる側へ。今では財団唯一の女性幹部として活躍している。

番組では、ボランティア参加者に「お母さんみたいな人」「聖母マリアみたいな人です」と言われ慕われる彼女の人柄、7000人以上をまとめあげるその手腕を紹介。また、息子の一言をきっかけに、10年間守り続けているというルールなども明かす。

コロナ禍で行われた異例のマラソン大会。最強のボランティア組織を作り上げた、東京マラソン財団・山本悦子の7つのルールに迫る。

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「セブンルール(7RULES)」「ロンハーマン」事業部長兼ウィメンズディレクター根岸 由香里

栃木県出身44歳。テーラーを営む祖父の影響で幼い頃からアパレルに興味を持ち、20代前半でアパレル業界へ。販売員とバイヤーを経験し、31歳の時にヘッドハンティングされてサザビーリーグに入社。ウィメンズバイヤーとしてロンハーマン日本一号店の立ち上げから携わり、ブランドの成長に大きく貢献した。現在はロンハーマンブランド国内25店舗を取り仕切る責任者として、商品の買い付けからスタイリング、ブランドマネジメントまで幅広く業務を行なっている。

今回の主人公は、カリフォルニア発祥の人気セレクトショップ・ロンハーマン最高責任者 根岸由香里。ロサンゼルスで誕生し、デビッド・ベッカムやジェニファー・ロペスなど、さまざまな著名人が愛用し瞬く間に話題のショップとなったロンハーマン。日本では、2009年、東京・千駄ヶ谷に1号店がオープン。以来、アパレルブランドにとどまらず、一貫したライフスタイルを提案し、熱狂的なファンを生み続けている。

根岸がアパレルの仕事を始めたきっかけは、セレクトショップでの接客だった。その後、販売やバイヤーを経験し、ロンハーマン日本1号店の立ち上げに参加。以降、ブランドを成長させ、最高責任者として全店舗のマネジメントを任されるまでになった彼女が、今も大切にしている仕事上のルールとは。
また、“わずか5分で洋服8着を買い付ける”という彼女のバイイングスタイル、バイヤーとして意識していることを明かす。

「他にないものが必ずある、発見があるお店でありたい」と語る彼女。小物からインテリア、さらにはカフェと、ロンハーマンは進化を続ける。また、アパレルの枠を超え、ライフスタイル全てを提案し続ける同店が、未来を見据え新たに取り組みはじめたこととは——。

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「セブンルール(7RULES)」について

「セブンルール」は、関西テレビ(カンテレ)とイースト・ファクトリーの共同制作によりフジテレビ系列で2017年4月18日から毎週火曜日 23:00 - 23:30(『COOL TV』枠、JST)に放送されているドキュメンタリーバラエティ番組である。

2017年内は花王の一社提供であったが「花王」または「ソフィーナ」のクレジットでアナウンスされていた(2017年6月20日放送分についてはノンスポンサー)。その後は次の通り。

2017年7月4日放送分 - 同年10月3日放送分:「花王」名義
2017年10月10日放送分 - 同年12月19日放送分:「ソフィーナ」名義
2018年1月9日放送分からは同社を筆頭とした複数社提供となった。

これまでに『テラスハウス』『ボクらの時代』(共にフジテレビ)を手掛けた松本彩夏がプロデュースするドキュメント番組。様々な分野で活躍する女性に密着し、「いつもしていること(ルール)」を7つ見つけ、「なぜそれにこだわるのか」を掘り下げる。スタジオでは、今作がバラエティー番組初レギュラーとなる芥川賞作家の本谷有希子、俳優の青木崇高、お笑いコンビオードリーの若林正恭、女優・タレントのYOUの4人のMC陣がVTRを見ながらトークを展開する。VTRのナレーターは、今作がナレーション初挑戦となるロックバンドYogee New Wavesのフロントマン角舘健悟が務めていた。

2017年10月から『COOL TV』のフジテレビ制作枠は40分に枠拡大したが、関西テレビ制作である当番組のみ30分枠を継続している。

2019年5月21日放送分で100回を達成。

2019年10月22日放送回からナレーションが声優・小野賢章となる。

2020年6月30日放送回で初回からMCを務めた若林正恭が番組を卒業、同年7月7日放送回からクリープハイプの尾崎世界観と元欅坂46のメンバーでこの番組がグループ卒業後初のレギュラー番組となる歌手・女優の長濱ねるが加入した。

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FODで見れる動画をたっぷり楽しもう!

今回ご紹介した「セブンルール(7RULES)」以外にもFODでは

・絶対零度
・ビーチボーイズ
・のだめカンタービレ
・監察医朝顔
・アンサング・シンデレラ
・ラジエーションハウス
・アンフェア

などなど、他にも魅力的なドラマや映画がたくさんあります!

フジテレビのドラマや映画、雑誌や漫画の電子書籍なら、是非FODで楽しみましょう!

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